しんどい・・・

ぼっくり

今日は本当に体調不調で・・・。まあ本当にこの一週間FXの勉強を10時間くらいPCの前に坐ってやっていましたので・・・マウスを持っている左腕を始め、左肩、首、そして最後には超激しい頭痛に襲われ死にました・・・ 

血がめぐってないんだと近所に買い物にでたり・・・軽く運動をしてみても・・・腕・肩・首が痛いとあんまり動かせない・・・。頭痛はずきずき増すばかり、どうにか夜9時前に鎮痛剤を飲んで復活したのですが・・・いやあ、体が動かなかったわ、今日は本当に。

もう10時半なのですが・・・とにかくまだもう少しFXの勉強したいので、今日は心理占いにしようかなと思ったのですが・・・こちらにします。今日の御題はムーミン。お気に入りの楽天のお店からメルマガが来て・・懐かしいなあと・・・

ムーミンってずっとカバだと思ってたのですが、妖精らしいですよ!!知ってました?妖精と聞いたら俄然興味がわいてきて。すごく可愛く思えてきた!!こちらムーミンの詳細(Wikipediaより抜粋)

ムーミントロールは妖精の生物とされており、風貌はコビトカバに似ている。はっきりと描かれていないが体表面には毛が生えており、直立歩行する。ムーミンは種族名であるが、作中で単に「ムーミン」という場合は主人公の男の子の「ムーミントロール」のことを指す場合が多い。また、その他の生物もほぼ妖精である。

ムーミントロールたちは、フィンランドのどこかにあるとされる妖精たちの住む谷・ムーミン谷(スウェーデン語:Mumindalen)に住んでいるとされる。ムーミン谷には、東に「おさびし山」がそびえ、その麓から川が流れている。その川にはムーミンパパの作った橋がかかっていて、その橋の先にムーミン屋敷がある。ムーミン屋敷の北側には、ライラックの茂みがある。

作者のトーベ・ヤンソンは画家でもあり、ムーミンの原型となるキャラクターは小説執筆以前にもたびたび描かれていた。小説として初めて登場するのは1945年にスウェーデン語で著された『小さなトロールと大きな洪水』で、その後ムーミン・シリーズとして知られる計9作品に登場するようになる。

初めて書いたのは、トーベが10代の頃、次弟ペル・ウーロフ・ヤンソンとの口喧嘩に負けた時に、トイレの壁に悔し紛れに描いた『SNORK(スノーク;とても見にくい生き物)』として描いたものが、ムーミントロールの造形的ルーツであり、ネーミングは叔父の家へ下宿をし学校へ通っている時代に、夜勉強の合間に冷蔵庫から食べ物を失敬していたのだが、ある時に叔父から注意を受け「この裏にはムゥーミントロールというお化けがいるからつまみ食いはやめなさい。首筋に冷たい息を吹きかけてくるぞ。」と言われた事がきっかけである。

小説は子供向けの作品であるが、小説での雰囲気は決して明るいわけではなく、不条理な内容も頻繁に登場する。また登場人物には哲学的・詩的な発言をするものも多く、子供として描かれているムーミントロールには理解できないという描写がしばしば見られる。1969年版のアニメーションで、「暴力は無い」とクレームを付けてきたが、原作で飛行鬼のシルクハットで、ムーミンが化け物になって「僕はカリフォルニアの王様だ」と言った時に、スノーク、スニフ、スナフキンにぼこぼこにぶん殴られて泣いているシーンがある。

ムーミン・シリーズ フィンランド・ナーンタリにあるテーマパーク、ムーミンワールドに再現されたムーミン一家の家。先祖が暮らしていたストーブをモデルに、ムーミンパパがひとりで建てたとされる。

220px-Muminkoland.jpg

あああ、この家アニメの中にでてきてましたよね・・・いつか行ってみたいなあ北欧。北欧クルーズってテレビで宣伝してたことあるし。いつかクルーズで行ってみたいかも~♪

こちら・・・ミーミングッズを扱っているお店

http://www.rakuten.ne.jp/gold/angers/c/0000002345-1.html?scid=rm_193359

では勉強戻ります。つまらないねたですんまそん。とにかく時間がない・・・早く読み終わりたい!!これから2012年度分にはいります・・あと1年分かああ・・・

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