エンドレス・・・

ばにーと

衝撃の記事2つ・・・1つは、私の好きなTEAVANAというお茶専門店がスタバに買収されたという話・・・

スターバックス、お茶専門店ティーバナ買収へ

ティーバナは現在、ショッピングモール内の約300店舗で外国産の茶葉などを販売している。スターバックスのハワード・シュルツ最高経営責任者(CEO)はロイターに対し、米国内外で新たにティーバナ店舗を開設するだけでなく、既存のティーバナ店舗内にその場で飲めるコーナー「ティーバー」を加えると語った。

シュルツCEOは「われわれはコーヒーで実行したのと非常に似たようなことを今度はお茶で行う」と述べた。11店舗でコーヒー豆の販売だけを行っていた1987年当時、スターバックスは1店舗でエスプレッソバーを始め、現在は世界中で約1万8000店舗を展開している。

TEAVANAって既に超高い店なのに・・・もっと高くなっちゃうよー。日本で飲めるようになるかもしれないのは嬉しいけど・・・お勧めはSAMURAI MATTE(サムライマテ)ティです。何故かここは日本名が付いてるんですよ、お茶に・・・ そしてもう1つの記事はこちら・・・

ASUS、世界初デュアルスクリーン搭載Ultrabook「ASUS TAICHI」……天板側にもタッチ液晶

347bcefe-914d-499f-8480-aa1f07ac10f0_s.jpg ASUSTeK Computerは14日、2012年冬モデルとして世界初デュアルスクリーン搭載Ultrabook「ASUS TAICHI」を発表した。通常のディスプレイに加え、外側の天板部分にタッチ対応液晶ディスプレイを搭載した。販売開始は12月8日で、価格はオープン、予想実売価格は139,800円前後。

11.6型Ultrabook「ASUS TAICHI」は、どちらのディスプレイもフルHD(1,920×1,080ピクセル)のIPSワイド液晶を採用。内側のスクリーンのみを使用し、キーボードで入力する「ノートパソコンモード」、天板を閉じれば自動的に切り替わり、256段階の筆圧を検知できる専用EMRペンや指でタッチ操作ができる「タブレットモード」、2つのスクリーンに同じ画面を表示する「ミラーモード」、2つのスクリーンに異なる画面を表示する「デュアルスクリーンモード」と4モードが用意されている。これらはボタン一つで切替可能。表面の液晶は10点タッチ対応タイプ。

OSはWindow 8(64bit)。主な仕様は、Core i7-3517U(1.9GHz)、メモリ4GB、ストレージは256GB SSD、Intel QS77 Expressチップセットを搭載。インタフェースは、USB 3.0×2、mini-VGA×1、microHDMI×1、メモリースロット(SDメモリーカード対応)など。ワイヤレスはIEEE802.11a/b/g/n、Bluetooth 4.0。ディスプレイ両側にWebカメラを搭載。天板側は500万画素、内側は92万画素で、天板側は1080p、内側は720pでの動画撮影が可能。

本体サイズは幅306.6mm×奥行き199.3mm×高さ3~17.4mmで、重量は約1.25kg。バッテリー駆動時間は約5.2時間。イーサネットアダプターと専用のEMRペンが付属する。

いやいやいや・・・ほんの昨日アップした東芝のあのタブレットより性能がよく、軽いし、スペックも高い。しかーも2万近くも安い・・・あああ。なんてこった。でもね、これじゃあエンドレスなんですよ。きっと私が次回日本に行って「何か買おうか吟味」するときにはもっと沢山同じようなモデルがでてるんでしょうねえ・・・はぁー。なんか本当に早まった感が大。また気落ち中・・・はぁ。

明日は同僚から友人になったドSのSさんとシアトル行ってきます。もうがっくりしたの寝ます。ふぅ・・・ 
∩(ФωФ)∩ キョウボクハ ママニカミツイタ ワルウサギデス ハンセイシテイマス ゴメンナサイ

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