カスタマーサービス

ばにーと

サッカー女子・・・残念でしたね~。私は仕事中だったのでもちろん映像では見れてないんですけど・・・2-1とは・・・うーん。惜しい!! でも銀メダル、すごいです。感動をありがとう、なでしこジャパン!!

ところで・・・数週間前から吟味している新しいFXの会社なんですが・・・最後の2社に絞ったのはブログに書いたと思うんですけど、今はその2社のFXソフトの使い勝手をチェック中なのですが・・・。そのうちの1つがすごーーーーいカスタマーサービスが良いんです。

デモ口座という練習口座を開いた翌日から「使い方とかわからなかったら聞いてね」というメールが届き・・・私の携帯は掛けて来た人が分かるサービスをつけていないのではっきりとは言えないのですが・・毎日午前11時ころにどこからか電話がかかってくるんです。会社にいるので取れないし、留守電もつけていないので本当に誰がかけてきてるかわからないのですけど・・・

一度だけ電話にでてみたら、案の定そのメールでフォローを入れてくるFXの会社で。FX経験は??などと他愛のない話をしたのですが、超親切。その後・・・マンツーマンでその会社のFXソフトの使い方を教えてくれるウェビナーを受けないか?という誘い。まあ、もしかしたらこの会社にお世話になるかもしれないので・・ってことで受けてみたら、まあ約1時間びっちり・・・

このFX会社はアメリカにベースがあるんですけど・・・お客さま相談室の人は多分ブラック。で、ウェビナーをしてくえた技術系の人もブラックかなあ・・なーんか独特の訛りがあるんですよね。背後では白人っぽい(違うかもしれないけど)女の人の声もしましたけど・・・うーん、どんな会社なの?とちょっと気になる。

別にブラックの人を雇っているからどうって訳ではないのですが・・・まあ、アメリカ西海岸だったらそうよね、そんなに不思議でもないか。バンクーバーってアジア系はゴマンといるんですけど、ブラックって結構いないんです。偏見はないのですが、慣れてはいないです・・ハイ。でも優しい人でしたー。英語のネイティブでない私に1時間もきっちり付き合ってくれたんだもん。間違いないです。ちなみに・・「次回はあなたがやってみてね。それを見させてもらうから」ということで再び月曜にウェビナーのお約束をしてしまいましたが・・・

うーん。これってどうなんでしょうか?? あまりに親切すぎてちょっと怖いです。顧客獲得のために必死なのか・・・それともカスタマーサービスのスタンダードが高いのか・・・うーん。

取り敢えず、先週バンクーバーに出張に来ていたトロントオフィススタッフのご主人が「FXトレード」をしている・・と聞いて、こういうアプローチって言うか、カスタマーサービスはいまどきは普通なのか・・・聞いてもらおうと思います。

単に良い会社なら問題ないんですが・・・顧客獲得にあまりに必死となると、ちょっと不安なので・・・。ちなみにラスト2吟味中のもう1つの会社からはメールすらも来ません。ちなみにオーストラリアの会社なんですが・・・うーん。それはそれで大事にされてないのかと不満に・・・文句多いですね、私・・・

とにかく・・・トロントスタッフのご主人のアドバイス、待ってみます。では♪
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