字体

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昨日ぶりたら言っていたロブブッカー社への質問に対する回答がない!!って件でしたが、来ました来ました今日!しかーも、ロブブッカーの相棒?であるブラッドさんから来ましたよ。アメリカ人なのに日本語で。

それはブラッドの名前で日本人が書いて来たに決まってる・・と思いきや、これが本当にブラッドさんが書いてきたみたいです。だって日本語がちょっとおかしいんですもん。単語じゃなく接続の言葉・・・疑惑のメール・・・とにかく回答がちゃんと来たので、昨日の逆で一気に好感度大。真剣に購入を考えます♪

今日も1日FX関連の勉強/調査をしていた私。英語ばっかりでもう吐きそう。そして私気づきました。文章の字体ってとても重要ですよ。ロシア系のサイトを見てたんですけど・・・ロシア語用の字体をアレンジしてるんでしょうか・・・何か不必要に大きくなったり小さくなったり・・・。とても読み手を考えているとは思えない。正直、乱視が強い私には本当に辛い。目が回ってきましたもん。げぇ。

ってことで今日は軽い御題を・・・。私の韓流師匠である元同僚のYUKIKOさんから東方神起が8月に再結成されるよ~~というメールが・・・。でこちら詳細のYahooのページから・・・

東方神起 JYJメンバーが呼びかけた和解「5人でステージへ・・・」

《東方神起の専属契約をめぐる問題で対立しているSMエンターテインメントとJYJの裁判。7月19日午前10時にソウル中央地方裁判所で判決が出る予定だったが、再び和解へ向けて両者が調停に臨むことが分かった》

韓国紙『朝鮮日報』が19日付で、ユンホ(26)とチャンミン(24)の東方神起とジェジュン(26)、ジュンス(25)、ユチョン(26)のJYJの3人が和解のテーブルに着くことを報じた。

JYJの3人が前所属事務所のSM社に訴訟を起こしたのは09年7月のこと。泥仕合の訴訟合戦が丸3年続いているなか、8月10日に予定されている調停では、和解を望むファンの期待の声に応えられる状況になるのだろうか。

韓国の弁護士資格を持ち、日本で活動するパク・インドン弁護士はこう見る。
「裁判で解決の見通しが立ちそうにない場合、両者が和解案を提示して話し合います。このとき、両者が同意すれば、和解が成立します。今回“和解へ向けて”ということは、両者が譲歩していると言えますね。金銭的な解決策もあると思います」

それにしても、このタイミングで和解に向けた動きが出てきた理由は何なのか――。
「お互い、裁判はもうやめたいというのが本音なんです。東方神起もJYJもこれ以上、係争を長引かせイメージダウンさせたくはないのです。特に早期決着を望んでいるのは、裁判ゆえ、韓国でも日本でも活動が事実上、制限されているJYJのほうでしょう(韓国の音楽関係者)

これまで6回の調停は不成立。今回の調停で、すんなり解決となるのだろうか。
「JYJは、厳しい条件を受け入れてでも『今度こそ和解したい』と、覚悟を決めているようです。なんらかの和解が成立すれば、音楽番組などで5人揃って同じステージに立つ可能性もあると思います。韓国の放送局側は、まさに2組の共演を望んでいますから・・・

だそうです・・・。今までもガセネタのごとく、色々話題になっていたこの件でしたが、今度こそは裁判所も絡んでくるし解決してくれるのかな?? 兵役前に解決したい気持ちもあるだろうし・・・もしかしてあと2週間後とかには東方神起が5人になっているのかも!? 期待して待ってみましょう~
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